【インターネット】多忙化の原因は情報の氾濫。AIで必要な情報をサジェスト。情報を断捨離。

YouTubeっていったい何本の動画があるんですかね。

普段見ている動画の傾向からYouTubeがサジェストしてくれる機能がありますが、これと逆に絶対に見ないであろう動画をサジェストしてくれる機能がほしいところです。

そうしたジャンルの動画から新たな発見があるかもしれないし。

そういったところに個別のオーダーに答えてくれるパーソナルなAI機能ってないんですかね。

あったら便利でいいと思います。


世の中検索疲れ

そもそもデータが膨大になってしまって、もう人間のパワーでは処理できなくなったことから、AIの発想が生まれてきましたよね。

AIというと人口知能と訳されていますが、そこまで自動化するよりもアシストしてくれる程度の機能をパソコンに入れておいてほしいです。

最近になって、メールが来ればパソコンが教えてくれたりする機能がそういったものにあたるのかもしれませんね。

見る必要のない情報も自動で処理してほしいです。

ICTに忙殺されている人多いと思いますよ。

デバイスが勝手に情報を検索して、欲しい情報を自動でコンテンツ化してくれると助かります。

もう、デバイスをのぞき込んで検索するのに疲れました。

情報に触れないようにしたいです。

情報がありすぎるのも多忙の原因かもしれません。

あまりの便利さが幸福度を下げているように思える今日この頃です。

まとめ

デバイスのほうで必要な情報の一覧をサジェストしてくれるAI機能を搭載してほしい。

情報が多すぎるのが多忙化の原因かもしれないですよ。

いらない情報は一切シャットアウト。

不要な情報には触れないことが幸福度を向上させるかもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です